Sepúlveda

セプルベダはセゴビアの町でソモシエラの山とラ・ピコタの山の間にあります。
西ゴート時代の足跡、例えばロマネスク様式のエル・サルバドール教会が残っています。

Plaza de Sepúlveda (C) Esteban de Sousa

(c) Esteban de Sousa

セプルベダにはまだ長い歴史と物が残っています。
18世紀の町役場と12世紀の城壁と城塞都市と門(古くは7つ)プエルタ・デ・ラ・フエルサ、アルコ・デ・ラ・ビジャ、エル・アソゲ、デル・リオがあります。
そして、城の廃墟とたくさんの教会もあります。

Hoces del Duratón (cc) Pablo Asorey

セプルベダの町の周りにはラス・オセス・デル・ドゥラトンという自然公園があり、ここは一見の価値ありです。
ドゥラトン川はソモシエラの山が水源で川の長さの半分の25㎞は起伏が激しく最大約100mの高低差があり、インパクトのある風景です。